盛り塩と牛車

🌀開運動画編集者@ふくあき福ちゃん
毎月1日15日は盛り塩を交換すると運氣が上がる

玄関に盛り塩を1対そして

ごきげんよう☆開運実践家☆動画編集者@福ちゃんです。

毎月1日はお一日参りの日
氏神神社*氏神様へお参りしたり
盛り塩を交換すると良い運氣からの応援が得られる日です!

夏の大祓(6月末)の後に迎えた
お一日✨
梅雨時らしい日ですが
みなさま体調はよろしいですか?
あまり良くないなら、
運氣が良い達人は氏神神社*氏神様へお参りされています。
🤗
大祓

盛り塩で良い運氣を呼び込み邪気を祓う

神社へお参りも厳しい場合は
良い運氣を呼びこみ邪気を祓う
盛り塩のパワーを借りるのも大吉です。
🤗
私は、前回から百均の八角錐を愛用していますが
玄関の棚を拭き掃除してお塩を置くだけでも
スッキリします。
YouTubeも参考にしていただけると
幸せです。
🤗

盛り塩とは?

盛り塩は、飲食店の店先などに置いてあります。
それです。
盛り塩は、塩を三角錐型あるいは円錐型に盛り、玄関先や家の中に置く開運の習慣である。
塩は神様や霊が好むものです。
そのため、正しく使えば神様の力をいただきお清めになります。

盛り塩に使う塩は?

盛り塩は、一般的に天然塩が良いとされています。
おすすめは天日塩や岩塩です。
この方が自然のパワーをより引き込みやすくします。
色々な流派で良いと言われる縁起の良い塩があります。
岩塩などを盛り塩皿に盛り、塩固め器などの器具を用いて三角錐や円錐に盛る。
八角錐は、風水は八方位全ての方位から全ての良い運氣を引き寄せると言われ好まれています。
敷板が併せて用いられることもある。
セリアの盛り塩セット

盛り塩の起源

盛り塩の起源は古くキングダムの時代からあると言われています。

当時、皇帝が一夜をともにする后の元へ行くために乗った羊が塩をなめるために止まる事から置かれるようになった。

 

日本の盛り塩の風習は、奈良・平安時代には既にあったとされ
日本では牛車の牛が塩をなめるために止まる事から飲食店など人寄せのための縁起担ぎとしての盛り塩が置かれている。
盛り塩

邪気を含んだ盛り塩の交換は

毎月1日と15日に、神棚に神様が降りてくると言われ
榊と共に玄関の盛り塩も交換すると良い。
15日間置かれた盛り塩には邪気が含まれているので料理などには使わず、白い紙などに包んで燃えるゴミとして処分するようにしましょう。

盛り塩を置く事で邪気祓いになる

最近、体調が悪い怠いという場合は治療が必要な場合は治療を受け
原因不明の不定愁訴などでは、玄関や家の中を片付けて拭き掃除を心がける事ですっきりとしてきます。
とはいえ、あまりにも怠い場合は玄関をサッと片付け盛り塩をして邪気祓い。
疲れが取れてきたら、徐々に家の中を片付け拭き掃除をして良い運氣を呼び込みましょう。

まとめ

良い運氣を呼び込み邪気祓いするためには、玄関や鬼門*東北の方位に1対(1対が基本)盛り塩を置くと良い。
1.盛り塩をすると良い運氣が入り  邪気祓いになる
2.風水では8方位から良い運氣を  取込む意味もこめて8角形が好まれる
3.塩は毎月1日と15日に取替える

参考にしてください。
これからも1つ知る事で自宅の運氣が良くなるYouTubeでは、気軽にできる効果のある開運方法を紹介してまいります。
ハートフルな1日を…You are loved.

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