丸の内で写心仲間と撮影


写真は、小さなコンデジでも今どきは
キレイに撮れます。

もしかしたら、一眼レフカメラよりも
キラキラさせる事が得意かもしれません。

写心仲間は、皆がプロを目指している
ワケではありません。
それぞれの写したいものをよりキレイに写す。

今まで写せなかった光を写す。
それだけなのに、真夏の炎天下の下、
試行錯誤。

自分の愛用するカメラを大事に
手で包み設定を丁寧に確認していく。
すごく楽しい瞬間でした。

写真は、ビジネスの強力な味方で
仲間です。

毛嫌いしちゃうのはもったいないです。

素晴らしい一日を過ごしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

≪1000人ナチュラリー・フォト*~73人目≫

写真をみると、過ごした時間を鮮やかに思い出すことができます。
この撮影会のあと、有楽町のビッグカメラにより一眼レうカメラを品定め。

カメラは最初に出会うカメラで、メーカーが決まってしまいます。
私は、何故かキャノンでした。 安いコンデジもホームビデオもキャノンでした。

今も、キャノンのEos5DMark4と、EosKissX9を愛用しています。