台風等で保険の補償をスムーズに受けるためにも写真を撮り慣れておく事!


リフォームに頼らない空室対策で
空室が埋まる
フィーリングリフォーム
満室カメラマン
(ふくあき)です!
満室にこだわる満室カメラマン.png

 

今回の台風は影響が
ありませんでしたか?
遠くの物件は自然災害がおこると
他人事とは思えません。

 

お忙しいとは存じますが
今後、受けられる保険の補償の
確認をしてみてください。

 

災害時の被害写真はわかりやすく

特に、可能な限り被害状況を
写真に残す事で保険が
通りやすくなります。

 

たとえば、雨漏りって2階と
思いますよね?

 

案外、バルコニーをつたって
1階の壁面から雨漏りする事が
横殴りの台風ではあります。

 

この時、直後に壁のシミを
写真で撮っておくことで経年劣化ではなく
被害だったことが明確になります。

 

写真は、早めに撮っておく事が
ポイントです。
外観も、建物を見に行くたびに
スマホで同じ場所から写真を
撮っておくことで
被害状況がスムーズにわかります。

 

スマホも充分キレイに撮れます

少し前のガラ携帯と違い
スマホはとってもキレイに
撮影できます。。

 

アプリを使うと自然な明るさで
撮影も可能です。
(どんなアプリか?
使い方はお会いして…)

 

日頃から、大家さんも写真を撮って
おくことで、撮影慣れしていきます。
物件の定点撮影をおすすめします。
69691536_2665723056794699_2176020364197363712_n.jpg

 

売買も賃貸も7割以上の人が物件写真を見て内見

インターネットでお部屋探し
一般的になりました。

 

未来の入居者さんの9割以上が
パソコン(男性57.9%女性33.9%)
ではなくスマホで物件を検索し

 

売買も賃貸も7割以上の人が
お問合せや訪問を行う際に
不動産会社を選ぶ時のポイント
気にする点は?(複数回答)
(不動産情報サイト事業者連絡協議会サイト調べ)

 

またその中で特にポイントとなるものを
写真の点数が多い物件と答えています。

 

物件写真は空室を埋める為の重要な対策!

間取りと外観のみ
なぁ~~~んて昭和な
大家さんは、令和スタイルで

 

撮ってくださいね。

 

フィルム時代と違い
スマホも含めてデジタルカメラは
撮り放題です。

 

写真は、ちょっと撮影のキホン
抑えるだけでドンドン
キレイになります。

毎日持っているスマホです。
ぜひ、チャレンジしてくださいね。

最後までお読みくださり
ありがとうございます!

満室カメラマンの電子書籍.png
埋まらない空室はない
お申込はこちらからどうぞ
▼▼▼▼▼▼▼▼
https://naturally-photo.com/?page_id=3469

私の個別相談会は

とてもシンプルです。
が、
とてもスピード感があり
その後も活用できると
好評を頂いております。

 

埋まらない空室はない‼

そう、信じています!
#フィーリングリフォーム®空室対策2019夏.png