【物件写真の撮り方】物件の室内を広く撮る方法!


プロの写真で満室御礼

ごきげんよう*こんにちは

元プロフィールカメラマンで
満室カメラマンのふくあきです

 

このブログでは賃貸物件の写真の撮り方を紹介しています。

 

賃貸物件の写真をキレイに撮るには
3つのルールを守りましょう!

1.明るく撮る

2.より広く撮る

3.水平垂直を通してキレイに撮る

 

 

広く撮ること 

内見が増えるお部屋写真の撮り方・レンズ選び

今回は特に、2番の広く撮ることを紹介します!

 

広く撮るにはカメラのレンズを
20㎜以下の広角レンズを使って
撮影する事でお部屋写真を
広く撮ることが出来ます。

 

実は、スマホカメラは広角レンズです。

だから意外とスマホはお部屋写真と
相性の良いレンズが入っています。

スマホ写真の撮り方に関しては、こちらに紹介しています。

 

プロの写真で満室御礼

 

 

16㎜は一眼レフカメラです。
このレンズは、キャノンのズームレンズ10-18㎜

物件LOVEなコスパの良いレンズです!
(キャノンファンなら是非!)

 

部屋の広さとは?

 

人物写真(ポートレート写真)を美しく撮るには
50㎜の単焦点レンズは素晴らしいのですが
物件の室内写真には窮屈です!

24㎜位になると、床面と天井が広く撮れます!

部屋の広さは、床面と天井の照明まで
撮影する事で広さが表せます。

 

床だけ? 写真がNGなのは
狭く見えることと、他に写りこませたくない

隠したいものがあるのではないかと
妄想させる点が残念なんですよねぇ。

 

広さは、床面積と天井までを写す事!

参考にして、あなたのお部屋を
BIGに撮ってくださいね。

 

プロの写真で満室御礼
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ぜひ、読んでくださいね!

内見を増やすお部屋写真の撮り方