2019年2月現在


大家さんのあなたは、
こんな悩みはありませんか?

 

これは、満室経営する上で緊急事態!

満室カメラマンの私ならば
空室が埋められないと困っている大家さんに

ペルソナ設定したステージングをご提案し
仲介不動産屋さんがビックリする写真に
チラシ=マイソクを変える事ができます!

 

マイソクが変わる満室カメラマン

 

お部屋写真家で満室カメラマン

 

リフォームをしたのに
空室が埋まらない!


お部屋全体が、清潔でキレイなのに

半年以上空室が埋まらないのは

 

あなたのお部屋の設備*スペック等が
残念なのではありません!

スマホ時代であることを無視した
あなたの
お部屋*物件の魅せ方が
残念なのです!

 

スマホでお部屋検索する現代では
お部屋の見た目・ビジュアルが大切です。

 

そう、
お部屋*物件写真は魅せ方で変わります!

空室が『埋まらない』から『埋まる』に変わる
魅せ方があることを知っていますか?

フォーカルポイントをご存知ですか?
フォーカルポイントとは部屋に入って最初に視線が集中する場所のことを意味します。

築古だから!
陽当たりが悪いから!

は、
全く関係ありません

空室対策は現状把握をして
住む人=ペルソナ設定した見た目
魅せ方に変えること

フォーカルポイントを意識した
物件写真を、物件広告で未来の入居者へ
お伝えする事で空室が埋まります!

 

あなたの物件に合う魅せ方を
ご提案をします


個別相談会
では、2年間で1070室以上
(2018年12月15日現在)の空室を埋めた
フィーリングリフォーム®空室対策メソッドに
基づいて

住む人=ペルソナ設定した
ステージングプランを
個別物件ごとに、ご提案します。

物件情報を頂いた方に限り
ペルソナ設定したステージングプランを
1つ
プレゼントします!

 

 

 

 


お部屋写真家で満室カメラマン

 

 

個別相談会の流れ

 

≪個別相談会の流れ≫

まず・・・

物件状況をヒアリング

・どんな物件写真なのか?
・どういう状況なのか?

次に…

事前相談シートに書かれた内容をもとに
1070室以上空室を埋めた事例から
あなた物件にピッタリのステージングプラン
ご提案します。

最後に…

空室が埋められないと困っている
大家さんに物件広告の写真を変える
最短の日程をお伝えします!

 

いつまで、今の物件写真を
チラシ=マイソクに載せておくのですか?
今のチラシ=マイソクを持って
仲介不動産屋さんをまわり反響がありましたか?

お部屋写真家で満室カメラマン

 

 

入居者の7割以上が
ネット写真を見てから来店


賃貸住宅契約者の7割以上がネットで
物件写真をチェックして事前に取捨選択して
仲介不動産へ来店する時代です。

中には、
仲介の営業マン顔負けな位にネット検索して
来店する未来の入居者さんも珍しくないです。

 

一方で、大家さんは
ご自身のお部屋がスーモやアットホーム等
ネットのポータルサイトで
どのように紹介されているのか?

 

スマホで物件検索をしたことがない
大家さんもめずらしくありません。

 

管理会社からの連絡を待っているようでは
どんどん、アプローチする満室大家さんに
出し抜かれてしまいます。

 

自分のお部屋の写真がどんな風に掲載されているのか?

外観と間取り図だけ!
(だとしたら決まりませんよ!)

では、ないにしろ

管理会社任せで

知らない大家さんが多いのに驚きます。

カメラに不慣れな営業マンに物件写真を
撮ってもらうのを待っているようでは
空室に悩む大家さんから抜け出せません。

離職率の高い不動産業界では、
常に新人営業マンが
オーナーさんの写真を撮りに

いかされています。

たとえば、こちらは2Kの玄関兼キッチン。
仲介不動産屋さんが載せていたお部屋写真です。

 

どちらも窓にピントが合い
お部屋全体が暗い写真になっています。

私なら、部屋の中にピントを合わせて
明るい部屋のまま丁寧に撮影します。

 

そもそも大家さんである
あなたも、あえて暗いお部屋に住みたい
と、想いますか?

引越し予定の決まった貴重な休日に
内見の予約を取りたいですか?

 

ネット検索した時に、明るい写真が
多ければ多いお部屋ほど
お問合せしたくなりませんか?

 


外観と間取り図だけのお部屋を
紹介している客付け仲介不動産屋さんに
お問合せしますか?

 

お部屋写真を、カメラや写真に詳しくない
管理会社さん、仲介不動産屋さん任せにしていると
このようなピントが合わない残念な写真が

スーモやアットホームなどのポータルサイトに
掲載されることになります。
(新人営業マンが撮りに行くケースが多い!)

 

それでも、

お部屋を客付けしてくれれば
良いのですが、掲載しっぱなしでは
全然、空室は埋まりませんよねぇ。

 

私なら明るく爽やかなイメージで
撮影することが出来ます。

角部屋の明るさが伝わりますよねぇ。
とても同じお部屋には見えません!


この玄関を入り、リビングにすすむと
住む人=ペルソナ設定した
下記↓のようにステージングした
モデルルームのようなお部屋を
セッティングしました!

雑貨類(家賃1か月分の予算)を使って
設置して写真を撮り直し掲載してもらいました。

この物件は明るくキレイな
魅せ方に変えて程なく、
お問合せが入り決まりました!

 

お部屋探しはネット検索が主流です。
見た目=ビジュアル重視の時代です。

この魅せ方=物件写真なら
ここでの暮らしが
イメージできますよねぇ。

管理会社は、あなた以外の物件も
抱えて忙しくて魅せ方まで
全く気にしてくれません。


特に繁忙期は顕著です。
管理会社*仲介さん任せにするのか?

オーナーさん自身が考動して
魅せ方を変えるのか?

 

本当かどうか?
思わず見に(内見に)
行きたく
なるのは、

どっちの部屋だと思いますか?

検索した時に明るくキレイな写真が
多ければ多い
お部屋ほどお問合せしたくなると
いうデータがすでに出ています!

 

空室を埋めるには「住んでみたい!」
「内見してみたい!」と未来の入居者さんに
思わせるお部屋写真が大事だという事を
大家さんは、ご理解頂けましたか?

 

つまり、
空室対策は明るくキレイなお部屋写真に
変えることからスタートします!

 

写真が変われば、現状も変わります!
写真は明るく撮り、差し替えるだけです。

リフォームのように長い期間は必要ありません。

 

よく考えてみてください!

外観と間取り図だけのお部屋
暗い写真のお部屋に、わざわざ

引越し前の貴重な休日に
内見の予約を取りたいとは思いませんよねぇ。。

 

空室対策は、
BAD=良くない事を是正して
GOOD=良い処を見つけてアピールする事が
とても大切です。

 

暗いならば、明るく撮りなおせばいい事です。

 

おっと!

間違っても、今すぐに
私のブログを途中で読むのを辞めて
管理会社さんや、せっかく広告してくれている

仲介さんにクレームを入れたりしないでくださいね。

 

細かい大家さんと思われて、残念感が増々に
なっちゃいますからね。。

 

意識の高い考動的な大家さんは
暮れのに退去後3か月経ってしまったので、

『写真だけでもなんとかしたい』と
ご依頼をうけて12/17メール

ヒヤリング→ペルソナ設定→2つプランをご提案→1つに絞る→買出し→ステージング→撮影→後日写真納品→1/4マイソク更新!

これができれば、あなたの物件写真もすぐに変わります!

 

空室対策は
フォーカルポイントを意識して
住む人=ペルソナ設定した
ステージングをすることで

写真が変わります!
写真が変わると、
マイソクも変わります!

実は
満室大家さんほど、
実行しています。

お部屋写真家で満室カメラマン

 

空室対策で大切なことは…


空室が埋まらない原因は、幾つかあります。
一番大切な事は、スーモやアットホームに
自分のお部屋が正しくキチンと紹介されて
いないか、埋もれているかです。

賃料、初期費用、写真に間違いがないのか?
全てが魅せ方です。

間違いや、古い情報のままならば
訂正をお願いする
メールを入れてから、
その後に電話連絡する事です。

 

普段、「怒っているの?」と、
言われる方は

小さなお子様に話すように
やさしくお願い口調で話してくださいね。

残念な大家さんと思われては…
逆効果です!
注意! です!

 

お部屋写真に関しては、GOODと
BADがハッキリしていて改善はカンタンです。

 

  • ●大家さんのちょっとの気づきで
    大きく変わります
  • ●ちょっとしたコツで魅力的な
    お部屋写真に変わります
  • ●仲介さんに入居者さんを
    ご案内してもらえるようになります!

 

 

 


あらためまして、
フィーリングリフォーム(R)空室対策
満室カメラマン*福明美津枝です。

2代目大家で、満室カメラマンになる前まで
ナチュラリー・フォトグラファーとして
起業家の自然な笑顔の写真を撮っていました。

空室対策を始めたきっかけは
母が2017年秋に80才で築古物件を購入したことです。

反対すると、秘密にするので見守っていました。

多額のリフォームをかけたのに空室が予想され
見事に的中!

 

フィーリングリフォーム®創始者、
空室対策コンサルタント山岸加奈さんの
コンサルティングアカデミーに参加する事で
空室を埋め満室大家の仲間入りができました。

アカデミーに参加しなければ、未だに空室で
あることは、空室対策で現地ヒヤリングを
していて原因が判明! (怖!)

ホントウに
空室対策のスキルを身につけることが
出来て心から安心する事ができました。

その間に物件写真の撮り方もマスター!

FRⓇ空室対策チームでスキルを磨き
満室達成して落着いて物件写真を見ると

まだまだ、
残念な写真が多く、魅せ方的に
もったいない気持ちになります。

その反面iPhoneなどスマホのカメラが
発達してきて、手軽に写真が撮れる
素敵な時代になりました。

 

空室対策アドバイザー目線で
物件写真、ステージング写真を撮り
空室に悩む大家さんに渡します。

 

ふわっと、オーナーさんが
明るい笑顔になります。

 

オーナーさんにとって物件は大事な
大事なビジネスパートナー。

パートナーがキレイに写る事を誰よりも
喜んでいることが伝わります。

 

 

こちらがステージングした物件事例です。

Before.

After.

 

 

 

お客様の声

 

≪千葉のサラリーマン大家さん:20代≫

  • ●コンサルタントを受けたきっかけは何でしたか?

全空のアパートを埋めるため、
小規模の空室を埋めることで
今後の規模拡大に向けて経験値と
ノウハウを蓄積するため

―――――――――――――――――――

  • ●コンサルで山岸さん、
    福明と話をして感じたこと、

  ステージングした感想、
  教えてください。

 

ステージングは単純に部屋に雑貨を置いたり、
キレイな見栄えのある写真を撮るのではない。

その背景(関係者との連携や顧客層の設定など)を
整備していった結果が
ステージング→入居に繋がっている。

―――――――――――――――――――

●このフィーリングリフォームのコンサルタント
  コンサル中のお部屋写真は、
  どんな方にオススメでしょうか?

空室対策の基礎を学びたい人、空室対策を見直したい人


≪横浜の地主系大家さん:50代≫

  • ●コンサルタントを受けたきっかけは何でしたか?

  

マンション内にメゾネットタイプ

(マンション内で2階建ての作りになっているタイプのお部屋です。)

バブルの頃に立てた建物で、空室になる事が少なかったお部屋ですが。。。

時代の流れと共に賃貸の高額物件利用者が少なくなってきていると感じておりました。

需要と供給のバランスを把握する必要があると思いコンサルを依頼することにしました。

実際、コンサルを受ける事にするまで、1年近く悩みました。

―――――――――――――――――――

●コンサルをうけて感じたこと

コンサルを受ければ、部屋が埋まる訳では無く。。。

あくまでも自己努力が中心なんだなと感じています。

客付業者さんを廻り、競合物件を視察し、リフォームをし。。。

ターゲットを明確にしていく事で客付しやすい環境を

作っていく作業でしょうか?

ステージングしてみて、これで良いのかどうか?

今一つピンときませんが客付会社さんからは、
好評で頑張ろうとしている評価を得た様な気がします。

次期が悪いのか中々内見はありませんが、これからと期待しています。

綺麗に写真を撮って頂いて、すごいと思いました!
自分もこの技術を習得したいと思いました。

また、お客様が見たいアングルとか考えながら写真を撮って行きたいと思います。

まだまだ、勉強不足ですから。。。
ご迷惑かもしれませんが引き続きご指導お願い致します!

―――――――――――――――――――

  • ●このフィーリングリフォームのコンサルタント

  コンサル中のお部屋写真は、
どんな方にオススメでしょうか?

 

一人で悩んで要る方に、
フィーリングリフォーム空室対策コンサルタントはお勧めです!
前向きになれます。


 

 

個別相談会参加日程

 

*通常料金36,000円→ 24時間以内のお申込みの方は無料!
*時間厳守!

〜2019年満室にしたいあなたに〜

2019年にどのような魅せ方
空室対策が必要なのでしょうか?

個別相談会で
一緒に答え合わせをましょう。

+++++++++++

+++++++++++

満室カメラマン・お部屋写真家

 

お部屋写真家で満室カメラマン

 

 

 

空室対策は、知っているか知らないかで
雲泥の差が出る世界。

 

何よりもやってみることも、とても重要です。
やっているか、やっていないかをプラスすると、
9割以上の大家さんが
知らないで、やっていない状態です。

 

だから、空室が埋まらないのです。
たった1割の満室大家さんだけが
愚直に考動して満室経営を実現しています!

 

そして、
空室対策の第一歩は、私が大好きな
物件写真を撮ること
整える事
でした。

 

物件写真には、
撮り方があります。

営業マン全員が撮り方を知っているとは
限らない事は、仲介不動産にちょっとだけ
勤めている時に感じました。

ステージングに興味のある大家さんへ.

だから
管理会社さん任せでは、いつまでも残念な
物件写真のままなのだと、自信を持って言えます。

考動する人に微笑んでくれる時代です。

そして、デジタルの時代なので一度撮ってしまえば
次の退去の連絡が届いたときに、即入居募集を
撮っておいた写真で出来ます

 

満室大家さんのお部屋が、退去前に決まるのも
この原理があるからなのですね。

 

退去後立ち合いの時も、入居前の写真が
精算の役に立ちます。

繁忙期に入る前にお部屋写真について
ゆっくり、お話しをしませんか?

 

 

≪追伸≫

あなたのお部屋は、もっと輝きます。

お部屋写真は1日で整う最強アイテム!
サッサッサっとお部屋写真を整え
満室大家さんとして
次のステージにステップアップしてくださいね。

返信メールでお届けした12の質問シートは
ご自分のやりたいことを書いてくださいね。

他人のためにやらなければいけない事に
振り回されずに書いてください!

 

それは、満室になった手残りで
家族とゆっくりするのか?

次の投資に向かうのか?

今のままでもっと収入を増やして
利回り拡大をするのか?

物件写真は1日で、キレイになります。
撮った写真を差替えて頂くだけ 

どうせなら素敵なお願いもするといいですね。

 

愚直に考動して満室経営を達成しましょう!
次はあなたが満室大家さんになる番なのです!

個別相談会でお会いして、
一緒に満室経営に旅立つ日を楽しみにしています。

 

お部屋写真家で満室カメラマン