このまま暗い写真で続けますか? それより明るくキレイなお部屋写真に変えてみたくないですか?


ヽ(*^_^*)丿
フィーリングリフォーム(R)空室対策
満室カメラマン*
福明美津枝です。

新しくスタート

連休中は、ビジネスの企画創造に使っていました。

 

今まで、フィーリングリフォーム(R)

空室対策アドバイザーとして活動していました。

 

これからは、一歩専門化して

空室対策の一環として、お部屋写真を撮る

お部屋写真家*満室カメラマンとしてプロモーションする

準備を進めています。

 

空室対策は

空室対策は明るくキレイなお部屋写真に
変えることからスタートします!

スーモやアットホームなどのポータルサイトに、
どんなお部屋写真で紹介されているのか?
知っていますか?

個別相談会では、お部屋写真の悩み、空室期間、状況を
詳しくディスカッションします。
現状把握は、ホントウに重要な事です。

 

実際の内容として、まず
現地へ行き、現状のお部屋写真を撮ります!

次に、
次回までに雑貨の買出しをしてステージングします

 

最終的に、
ステージングしたお部屋写真を撮ります。

 

コンサルというよりも、お部屋写真を撮る事に
重心を置きます。

 

なぜならば、
空室対策は明るくキレイなお部屋写真に
変えることからスタートするからです!

 

何もないお部屋を現地で見て

写真を撮り、オーナー様からレントロール

等を確認してペルソナ設定をいこない

ステージングをして、お部屋写真を撮り

納品する企画想像をしています。

 

 

残念な例…もったいない!

 

下記のお部屋写真は、

仲介さんのポータルサイトに掲載されていた

写真です。

 

ポータルサイトの写真 (4).png

 

せっかく、窓もあるのにもったいない

残念写真です。

 

こんなに明るく爽やかに
お部屋写真は変わります!

同じお部屋を、ステージングした写真が

こちらです。。

 

丁寧にカメラ側で設定すると

曇りの日も、雨の日も北側のお部屋も

明るく、爽やかに撮れます。

ポータルサイトの写真 (7).png

 

 

この明るく撮るのは、iPhoneでも可能なんですよ。

スマホの場合は、1回1回設定が必要なのですが

それでも、アプリの画処理よりも自然ですよぉ。

 

賃貸不動産のお部屋写真は、仲介さんや

管理会社さんの社内規定がありますが

その中で、少しでもキレイに撮りたい

ですよねぇ。。

 

誰かが撮った写真ではなく

人は、キレイなものを無視できない

ようにプログラムされています。

 

誰が、誰の為に撮ったかわからない写真ではなく

未来の入居者さんのために撮った写真を
これからも、何百枚もお届けします。

楽しみにしてくださいね。

空室対策は明るくキレイなお部屋写真に
変えることからスタートします!

 

現地ヒヤリング (9).png

 

お部屋写真家で満室カメラマン