写真が人生を変える‼


2016年2月運命出会いが

私は、学生時代から写真写りの悪い事に秘かに悩んでいました。

2007年にmixi(ミクシィ)を始めるまでは秘かな悩みでした。
2010年には顔出しをしてFacebookを開始。

当時は旧姓で、2011年3.11の震災もあり名前と顔出しで学生時代の友人とFacebook上で交流が始まりました。
都心を直撃した震災は、人の気持ちに大きな衝撃を与えました。

3.11後は、やりたいことをやろうという気持ちに変化が始まったタイミング。

顔出ししていましたので、セミナーに参加すると憧れていたベストセラー作家の藤沢あゆみさん、松橋良紀先生、占い師のキャメレオン竹田さん等々、大人気のセミナー講師の先生にお名前をすぐに覚えて頂けたり、思った以上に顔出しのメリットを感じました

すごくメリットを感じていましたが、セミナーや懇親会に参加するたびに撮られる写真写りの悪さに、心深く悩むようになりました

プロフィール写真は、
たまたまよく撮れた奇跡の1枚を長年に渡り愛用
それなのに
「写真で損していますね。」
「実物の方が・・・」的なお世辞をとセミナーでご一緒する方によく言われてました。

今でも、私は写真が苦手さんの気持ちが痛いほどわかります。
自然な笑顔の写真を撮ってもらいたい気持ちがわかります。


※2013年7月・2014年9月・2016年1月以外は自撮り写真
メイクレッスンへ行ったり、
写真の悩みを解消するために工夫していました。


転機が訪れたのは2016年2月の終わり

運命の出会いがありました。

それは、品川のキャノンプラザで2月に1か月間にわたってプロフィール撮影が行われたのです。

Facebook上で、情報が拡散され実際にお会いした事のある皆さんが参加されていました。
すごく自然な笑顔の写真を
撮ってもらいFacebookプロフィールを変更していました。

私も2月の終わりに、意を決して品川のキャノンプラザへ行き撮ってもらいました。
それが、↓ こちらの写真。

10分位の間に、パチパチと撮ってもらい私のスマホへ送信*納品。
撮るたびに確認して、即納品は今の私の体感撮影セミナーと全く同じスタイル

しかもこの写真は、カメラマンではなくキャノンの社員さんが撮ってくれたものでした。

自宅の鏡で見たままの笑顔。
背景がボケて、玉ボケまで入った写真を見て私は大喜び。

キャノンは、プロフィール写真を撮るためにイベントをしていたわけではなく、キャノンのカメラとレンズを紹介するためにイベントを企画していたのです。

我が家には、ユーチューバーに憧れるムスメのEosKissX8i(キャノンの一眼レフカメラ)とズームレンズ以外に、シンデレラレンズと呼ばれるリーズナブルな単焦点レンズ、三脚も揃っていました。

『だったら、
すぐにこの写真を、ご自分でも撮れますよ』

私はすっかり、魔法にかかり教わった方法で写真を撮り始めました。

その2カ月後、わらしべ長者のように導かれ人柄写心家@丸山 嘉嗣さんに出会い、カメラマンになるきっかけをつかみました。
(人柄写心家@丸山 嘉嗣Tsuguさんは、2018年で教える事から撤退するようです。 もし、気になる方は早めに教えて頂く事をおすすめします。)

もし、Nikonだったら今の私はなかったのかもしれません。
そして、今でも写真嫌いのまま。
集合写真の頃になるとトイレにいくような私のままだったはず。

写真写りの悪さは、容姿の美醜ではありません。
そう、自分が悪いのではないんです。

写真写りの悪さの原因は、カメラとレンズです。
ポートレート用の単焦点レンズで写せば自然な笑顔写真はカンタンに写せます。 

スマホの場合はアプリがポートレート用レンズの代わりになり人物がキレイになるようにしています。 

iPhone7+以降ならば背景ボケが美しいポートレート用があります。自分らしい自然な笑顔の写真はカンタンに写せます。 

写真が変わると自分の人生も変わります。
ダメな自分の写真はカメラとレンズのせいなんです。

カメラとレンズが原因なのにダメな自分の写真を見てダメ出しするのはやめて下さいね。
それって、無意識の自分への虐待です。
自分イジメです。

自分の笑顔は、とってもほっこりする笑顔です。
かつての私のような、ダメな自分の写真に悩む人のフォトブロックを外したい。

私は
「写真には世界を、笑顔に変える力がある‼」そう信じています。

幾つになっても
「写真には世界を、笑顔に変える力がある‼」
年齢はアドバンテージ。
むしろ、大人の方が自然な笑顔の写真がむいています。
写真を撮るのに待つ必要はありません。

自分の自然な笑顔写真が欲しいと思う方は、ヘアスタイルを整え、いつもよりもちょっぴりオシャレな姿で私のカメラの前へ立って下さい。 

自然な笑顔になるコツを、私は持っています。
(微笑みワークで一緒に笑顔レッスンしましょう)

泣きたいような状態でも、
深刻な病名がついている私のような大人でも、笑顔写真が欲しいと思うのならば、笑顔写真を撮る事はできます。

しばらく笑っていなかった方は、お顔の筋肉が固まってしまい最初は上手く笑えないかもしれません。

でも大丈夫。
笑う気持ちがあれば一緒に微笑みワークで、笑顔の表情筋をほぐしましょう。
カメラの前へ早く立てば経つほどフレッシュな自分に出会えます。

かつての私のように、自然な笑顔の写真に出会ってほしい。
写真は一瞬で変わります。

写真が苦手さんの気持ちはわかります。
だから自然な笑顔の写真を体験してフォトブロックを外してほしいと願い撮影しています。

 

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~写真の力で世界を笑顔に変える~自然な私が未来のお客様を創る
ナチュラリー・フォトグラファー@福明(みっちゃん)