室内写真を少しでも広く撮るには襖を外して撮る!


住む人の気持ちを考えて空室を笑顔で埋める!

   元プロフィールカメラマンで
 横浜の空室対策アドバイザー 福明美津枝です。

このブログでは内見を増やすヒント、
写真の撮り方を紹介しています。

気になる方は、
個別相談会でお話しませんか?

 

すべての未来の入居者さんは、ネット上のお部屋写真を見て

来店します。

 

カンタンにできる
お部屋写真の撮り方

 

お部屋写真は、広く明るくキレイに撮ることです。

キレイに撮るには、縦横*水平垂直が通っているとキレイに見えます。

内見を増やす写真の撮り方

 

 

室内写真を少しでも広く撮るには

 

写真は、カメラのボディ以上にレンズで良し悪しが決まります。

被写体=撮るものによって、レンズを交換して撮影する事で

より魅力的な写真を撮ることが出来ます。

 

お部屋写真の場合は、24㎜以下の広角レンズを使って撮影する事が

とても大事です。

 

内見を増やすお部屋写真の撮り方

 

襖*引き戸を外して撮る

 

部屋と部屋を真仕切る襖や引き戸などは、思い切って、

取り外せる扉は取り外して撮ることで広々とした

印象の写真を撮ることができます。

 

 

 

 

如何でしょうか?

 

空間は、立体的に広がるのでより広い印象を

与えます。

 

隣の部屋まで見渡すことができ、奥行きも感じられて

広く見えます。

 

可能な限り、襖は取り払い写真を撮ましょう!