【お部屋写真の撮り方】内見がふえる室内写真*収納写真の撮り方


住む人の気持ちを考えて空室を笑顔で埋める!

   元プロフィールカメラマンで
 横浜の空室対策アドバイザー 福明美津枝です。

 

このブログでは内見を増やすヒント、
写真の撮り方を紹介しています。

 

 

室内写真は内見を増やすのに
とても重要です!

近年、女性の社会進出で室内写真はとても重要になってきました。

少し前ならば、水回り!

特に、キッチンをキレイにしておけば反響がありました。

が、

女性のキャリア化で、キッチンは女の城ではなくなって

しまいました。

 

キッチンは、シンプルでもかまわない、

その分お部屋がどうなっているのか?

収納は? キレイに暮らせるのか?

 

お部屋写真が重要になってきました。

 

 

縦横の線が、水平垂直になっていると

スッキリして、キレイですね。

 

水回りを、いじると多額の費用が掛かりますが、

収納ならば、場合によってはイケアやニトリで数千円の棚をお買い求め

置くだけでも、立派な収納になります。

 

写真に撮って載せてもらう!

そして、その収納スペースを写真に撮ってポータルサイトへ

掲載してもらうようにお願いするモノ、大家さんの大事な

お仕事ですよねぇ。。

 

 

間取り図に、収納があっても写真にないと

入居者さんに気づいてもらえない場合もあります。

 

そして、フローリングと白い壁の収納の場合

ちょっとハンガーをかけるだけで、未来の入居者さんの

イメージを駆り立てます。

 

何軒も、内見した後に

「あのボックスのあったお部屋」と、言ってもらえるように

工夫する事が大事になります。

 

気になる方は、

個別相談会でお話しませんか?