【横浜の空室対策】客付け仲介さんへのアポ取りが苦手な大家さんへ


住む人の気持ちを考えて空室を笑顔で埋める!

 空室対策アドバイザー 福明美津枝です。

このブログでは内見を増やすヒント、
写真の撮り方を紹介しています。

まず、内見を増やす!

 

あなたのお部屋の空室を埋めるには、まず内見を増やす事が先決ですよねぇ。

 

その為には、

フィーリングリフォーム(R)空室対策3つのメソッド

現状把握  ペルソナ設定  物件広告

内見を増やすためには、まず現地へ行って現状を把握する必要があります。

 

特に、現状把握は、 

<チェックすべき3つの項目>

1)自分の物件の〇〇の確認

2)〇〇相場・〇〇物件のチェック

3)〇〇の分析

 

この3つをチェックしますが、まずどこでチェックすればいいのでしょうか?

 

そうです、客付け会社さんです。

 

内見を増やすためのアポ取り

 

とはい、いきなり仲介さんへ行っても塩対応されてしまいます。

ここは、ちゃんと前もってアポ取りして出かける方が良いです。

 

あなただって、いきなり仕事先に来客があったらビックリしますでしょう?

仲介さんも同じ事です。

 

 

アポ取りは苦手な大家さんが多いのですが、あなたは大丈夫ですか?

内見を増やすメール術

 

 

    • 初回の電話アポ取りは?

  • 初回の電話アポ取りをする場合は?

「〇〇エリアの物件名を所有している

  オーナーの福明です。

  空室が多くても

  少しアドバイスを頂きたいです。

  恐れ入りますが

店長の***さんはいらっしゃいますか?」

 

店長さんが出てきたら、

「物件の住所+物件名を話して、

◯月◯日に現地へいく予定です。

もう少し具体的にアドバイスを頂きたいです。」

と話して、日程調整しましょう。

 

閑散期の仲介さんは、時間もあるのでフレンドリーに

対応してくれるケースが多いですよ。

 

アポを取ったら、名刺とマイソクを持って来店しましょう。

  • サラリーマン大家さんは、土日が休みなので
  • 土日にアポを取りたいところですが、
  • 仲介さんはお客様の案内で土日は忙しいモノなので、
  • 週末の木曜日か金曜日がいいでしょう。

 

最初は、電話をするだけでドキドキしますが

慣れてくればスムーズにできるものです。

連休前の平日は、チャンスです。

 

当日でも構いません、

頑張ってアポ取りをしてお部屋の紹介をしてもらえるように

チャレンジしてみてくださいね。