【横浜の空室対策】内見を増やす写真で大事なのは色の統一感

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センスがなくても大丈夫!

 

フィーリングリフォーム(R)空室対策チームで

ステージングをご提案する場合は、

空室対策チームの思いつきではなく、キチンと現地ヒヤリングを

した情報にもとづき、理想の入居者さん=ペルソナを設定して

その入居者さんの、未来の暮らしをイメージできるような

雑貨類を選んでゆきます。

 

センスがなくても、心配ありません。

 

空室を埋めるためのステージングです。

 

ズバリ! 色です

 

ステージングで重要なの、写真映えすることです。

実際に見て、素敵な事も重要ですが、写真で見て

素敵でないと、内見を増やすことができません。

 

内見を増やす写真の撮り方としても、セレクトする

小物*雑貨類の色はとても重要です。

 

ステージングにセンスはあまり関係ないのですが

自信がないのであれば、色を

白+黒+?

何かビタミンカラーをセレクトすると、キレイに見えます。

 

 

 

賃貸住宅のお部屋の壁は白

 

賃貸住宅の壁の色は、白が主流です。

アクセントクロスのお部屋の場合は、

アクセントクロスに合う色の選びましょう。

 

白い壁の場合は、白いモノ黒いモノが写真映えします。

 

ただ、それではモノトーンでさみしくなるので

明るく見えるビタミンカラーを1色選ぶとキレイに見えます。

 

白x黒も濃淡なので、相性がいいですね。

色は、ステージングするさいのラグの色から決めると

お部屋全体に統一感が出てきます。

 

プロは、徹底的に色を合わせて統一感を出します。

 

  

 

え!

 

こんなんでいいの?

 

これで、いいのです。

 

色をたくさん使うほど、難しくなります。

今は、シンプルなトレンドの流れがあります。

 

主役は入居者さん

 

考えてみてください。

あなたのお部屋の主役は入居者さんです。

 

おそらく、ごく普通の一般人が入居希望者さんでしょう。

入居者さんの目にとまるような、写真映えするお部屋は

明るくキレイで、これからをイメージできるお部屋です。

 

つまり、統一感のあるお部屋をステージングすること。

その統一感は、です。

センスではないんですよ、安心してくださいね。

 

お部屋写真はとても大切です。

お部屋写真も、撮りやすくなります。

撮った写真は、管理会社さん仲介さんに差替えをお願いして

くださいね。