【横浜の空室対策】内見を増やす写真の撮り方・バス・トイレ


照明がないと真っ暗に!

 

窓のない、お風呂・トイレ・洗面所は明るさに注意が必要です。

お風呂写真の撮り方  お風呂写真の撮り方

 

普通に撮ると、左の写真のような暗い写真になってしまいます。

露出補正+3以上と、超明るく撮りました。

通常では、画質が落ちてしまいますが

Canon Eos5DMark4 EF24mm F1.4L II USM 

撮ったのでキレイに撮れています。

 

オーナーさんの機転で
照明を入れて頂けました

撮影に現地へ着いたときは、電気が入っていませんでしたが

オーナーさんの機転と計らいで、東電へ連絡して通電して

頂けました。
(すぐに、通電しない場合も多い。)

 

お風呂写真の撮り方

 

ほんわかした写真に仕上がりました。

これは、Canon Eos5DMark4で撮ったお風呂写真

 

CASIO デジタルカメラ EXILIM EX-ZR4000WE 超広角19mm で

撮ったお風呂写真は、↓こちら

お風呂写真の撮り方

 

カメラの機種と性能で、差がつきます。

 

洗面所やトイレなどに電球が使われていると、

写真全体が黄色く写ってしまう場合があります。

 

その場合はホワイトバランスを調整して青っぽい色にすると

写真では、青白くなってきます。

 

白い陶器は、白く写すことで清潔感が出ます。

最近のキャノンの一眼レフは、ホワイト優先機能がついているので

余程の電球色でない限り黄色く写りませんが、黄色く写ってしまった

水回りの写真は、画像ソフトの力を借りることもできます。

 

が、

出来るだけ、現場でホワイトバランスを調整して、

撮っておきましょう。

 

 

お風呂写真の撮り方