【横浜の空室対策】内見をふやすには、「動いていただく」こと

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人が二人集まればチームが生まれます

 

内見を増やす方法

 

空室を埋める空室対策で最初にすることは、

内見を増やすことです。

 

そのために必要な事は、入居者さんを連れてきてくれる

仲介さんに『動いて頂く事』です。

 

人が二人集まればチームが生まれます。

プロジェクトチームのリーダーは

大家さん・オーナーさんです。

 

賃貸経営は、大家さん一人で出来るからいいなぁ

と、いうイメージを持って組織に疲れた

属性の良いサラリーマン投資家は、確実な投資先として

FXや仮想通貨ではなく、不動産投資を選びます。

 

新築なら… 築浅なら…

駅近なら… 徒歩7分圏内なら…

この設備なら…

 

即、埋まるだろうで物件を手に入れて大家さん

オーナーさん、想定通り空室が埋まる場合はよいのですが、

何か月も埋まらない場合は、空室対策が必要になります。

 

空室を埋める最前線は…

 

空室を埋める、最前線は入居者さんを

あなたのお部屋へご案内する仲介さんです。

 

まず、内見を増やす事です。

 

仕事を頼むときに、一番やってはいけない事は

上から目線で話すことですよねぇ。

 

仲介さんに対しても同じです。

 

命令口調になるとと服従しなくてはならず、

反発が生まれます。

 

横浜のように、賃貸住宅余りエリアでは

仲介さんに快く動いてもらう必要があります。

 

横柄な上から目線の大家さんに、積極的に紹介したいと

思いますか?

 

仲介さんもチーム!

人が二人集まればチームが生まれます。

大家さん・オーナーさんと仲介さんでチームが生まれ

内見を増やす、空室を埋めるプロジェクトがスタートします。

 

そして、プロジェクトチームのリーダーは

大家さん・オーナーさんです。

 

チームのパフォーマンスは、チームリーダーの

大家さん・オーナーさんの態度で変わります。

 

仕事を依頼する時、常に「お願いします!」という

スタンスが、最高のパフォーマンスを生み出します。

 

お願いしますという、期待を込めた配慮が内見を増やす

ポイントになります。

仲介さんもチームです。

 

懇意の仲介さんを巻き込むことで良いパフォーマンスが

生まれます。 動いて頂く気持ちが重要です。

コンサルで、オーナーさんと仲介さんに伺う機会が

多いのですが、フレンドリーな関係が内見を増やしその先に

つながっています。

内見を増やすチームづくり