【写真の撮り方】iPhoneで空を青く写して建物の印象を変える方法


 

外観*室内写真の撮り方で
印象が変わります

 

建物は写真の撮り方で印象って変わるって

知っていましたか?

内見を増やす写真の撮り方

 

 

建物写真は、一眼レフカメラの広角レンズで撮れ!

広角レンズで撮りましょう!

と聞いたことはありませんか?

 

広角レンズでお部屋写真を撮ると

写真の撮り方で部屋も建物も広く撮れます。

 

 

写真はレンズで変わります!

 

内見を増やす写真の撮り方

 

広角レンズでお部屋写真を撮ると

部屋も建物も広く撮れます。

 

お部屋写真では、床を広く撮るのも

印象を良くして空室対策になります。

 

でも、一眼レフカメラは操作が難しそう。。

広角レンズって高いんでしょう!!

 

 

高いんですよ。(苦笑)

 

でも、スマホやiPhoneにはレンズが広角レンズが

入っていて見たままをとれるので、写真の撮り方

青い空を、青いままキレイに撮りやすい

んですよ。

 

晴れた日に、ご自身の物件へ行き撮ると

いいですね。

 

青い空は、暗めに撮る

 

通常、写真は明るめに撮るのが人もお部屋も

爽やかに撮れます。

 

写真の爽やかさって、白さなんです。

白飛びしている写真が、爽やかなんです。

 

空の場合は、白い空よりも青い空。

 

その場合は、ちょっとだけ暗めに露出補正すると

良いですよ。

 

写真の撮り方で内見を増やす

 

 

iPhoneならば、画面をタップして

出てきた太陽マークを下に下げると空と芝生の緑が

少し濃くなります。

 

写真の撮り方で内見を増やす

 

このちょっとした事が、空室対策につながり

内見を増やすことになります。

 

愚直に空室対策をすることで、内見に結びつくわけです。