【横浜の空室対策】低予算で実行可能な内見を増やす方法!

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内見を増やす方法

 

空室を埋めて安定したアパート・マンション賃貸経営を

行うためには、空室時の内見希望者を増やし、満室経営を

目指さななりません。

 

お部屋さがしをする80%以上の方が

物件のお部屋写真をネットで見て来店する

時代です。

 

まず、WEB上で入居者さんに見つけてもらい

仲介不動産屋さんへ連絡して内見してもらう

流れになります。

 

内見を増やすことが、満室経営の第一歩。

 

 

業者間図面『マイソク』

 

そこで大事なのが、「マイソク」と呼ばれる

チラシ:業者間図面です。

 

空室対策で内見を増やす

 

こんなチラシを、見たことありませんか?

お部屋探しで、不動産屋さんからもらう情報資料です。

 

 

マイソクで内見を増やす方法

 

このマイソクを少しでも魅力的にすることが

内見を増やす近道になります。

 

とはいえ、そうそうキャッチーなコピーで

マイソクをつくるワケにもいきませんし、

 

大手を中心に内容を入力するだけのひな型が

出来上がっています。

 

現地にキーボックスを設置する

 

誰でもできる低予算で実行可能な

内見を増やす方法として、現地にキーボックスを

設置する事です。

内見を増やすキーボックス

色々と心配で、お部屋の鍵を管理会社や

近くの不動産屋さんへ預けるようになって方。

 

私もTVCMが流れる仲介不動産にいて知っているのですが

お客様(入居者さん)と一緒で鍵を借りに行くって

営業マンにとって負担なんですよねぇ。

案外、鍵の受け渡し返却は時間をくい敬遠されるものです。

 

一番良いのは、現地のキーボックスで

ご挨拶に回った仲介さんには番号を教えておく事です。

 

懇意の不動産屋さんが、好意でキーボックスを貸し出して

くれることもあります。

 

私は、毎回お願いしています。

参考にしてくださいね。

 

内見を増やすキーボックス