ビジネスYouTubeをプロっぽい動画にするときの動画編集のコツと頼み方とは?

ビジネスYouTube活用

ビジネス用のYouTubeをもっとプロっぽくしたい
シャレたテロップを入れられないかな?

ハートフルYouTube@ふくあき福ちゃん
ビジネスYouTubeを動画編集する方法は2つ
1.自分で動画編集にチャレンジする
方法
2.外注に頼む方法
お客様に伝わりやすい、プロっぽい、シャレた動画のコツとは●●感のある動画をさします
では、頼み方とは?

動画編集者@ふくあき福ちゃん
ただしぃ〜♪
完璧沼にハマらないでね!

ビジネス動画編集のコツは●感

自分でビジネス動画編集するにしても
プロに動画編集を発注するにもコツと注意点があります!

それは一言でいうと統一感(=●●感)を大切にすることです。

スマホで撮影したiphone動画をビジネスYouTubeに活用するにはブランディングを意識した統一感のある動画編集する事がコツでお客様に伝わりやすいシャレた動画に変わります。

ブランディングされた動画とは統一感を持たせるた動画で、統一感がある事でシャレた動画になります!

1.自分で動画編集にチャレンジする方法

動画編集のカンタンな方法はスライド解説動画!

YouTube動画で一番カンタンな方法は、スライド解説動画です
特に学習コンテンツをお持ちの起業家向けです。

カメラのような撮影機材は不要で
GoogleスライドやKeynoteなどのスライド作成ツールでスライドを作り音声も収録できます。

Canvaのようなツールでスライドを作り
音声の収録はQuickTimePlayerからもできます。

私はMacユーザーなのでボイスメモを使って音声を入れることもあります。

MacのiMovieで、スライド動画をカット編集をするとテンポの良いプロっぽい動画になります。

チャンネル名やタイトル・テーマをテロップに入れることで、視聴者目線・視聴者ファーストになります。

シャレた動画にするコツは統一感

チャンネル名やタイトル・テーマをテロップに入れる際に全体の色=テーマカラーを決めて守ることで統一感が出てきます。

細かいようですが、文字のフォントも決めて守る事でよりプロっぽいシャレた動画になります。

完璧を求めてはダメ!

私が、あえてプロではなくプロっぽい動画と書くのは、統一感を意識しないと実際に動画制作すると悲しいくらいにダサい動画が仕上がります。

特にMacのiMovieの動画編集を学んだ程度で、プロを求めると完璧沼にはまり込み進めません。
それっぽい、プロっぽいレベルを目指しましょう。

 

シロウトの動画がダサくなる原因

その原因が、初心者はデザインを考えずに制作するからです。

デザインというとデコラティブなイメージがあるかもしれません。
が、
シンプル イズ ベスト!

動画編集は数稽古で上達します。
凹まず手を動かし動画編集し続けることが重要です。

数稽古をしますが、使う色は2〜3色
フォントは1つに決めて統一することで統一感が生まれます

この統一感こそがコツです。

スライドに使う色の数、フォントなどキチンと決めないとゴチャゴチャした汚部屋のような動画になってしまいます。

お金持ちの家がスッキリとしてモノがないのと反対に、お金に苦労している人の家は安物で一杯の汚部屋です。
動画もプロが作るとスッキリしているのは色数を抑えて統一しているからです。

私もでしたが、初心者は色もフォントも決めずに思いつきで編集し、覚えたてのトランジションを多用することでゴチャゴチャした垢抜けない動画なります。

《動画編集者になる前の私の動画編集のビフォーアフター》

 

 

2.顔出し動画を配信したい場合

顔出しする動画の場合は機材が必要!

次に顔出しした動画をYouTubeに配信したい場合は機材が重要になります。

とはいえ、映像は完璧沼にハマりやすいので注意が必要です。
いきなりカメラではなく
最初は、iphone三脚(三脚付きセルフィー棒)できればマイクかイヤホンのマイクを活用して撮影しましょう。

LEDライトもあるといいのですが(値段は色々ありますが安くても光を当てるだけなので最初は気にしなくてOK)ライトは直に顔にあてずに壁にあてて反射させるようにするといいです。

晴れた日の窓辺で撮影が初心者にはおすすめです。

 

実は撮影では自然光が一番理想的な光です。

スタジオ撮影よりも外で撮影する方がより自然に撮影できます。
が、しかし
野外でいきなり撮影はハードルが高いと思いますので室内で何度も何度も撮り直して撮影してくださいね。

 

動画での立ち位置(構図)は右寄り

私はプロフィールカメラマンだったので知っていましたが、
顔出し動画では自分が画面の中心に立つよりも右寄りか左寄りに立つ方が全体の雰囲気がバランスよくなります。

写真を撮る場合の三分割法と呼ばれる構図です。

これは映像にも言えることです。

あなたもお花のように
右寄りに立つといいですよ!

動画ではスライドを入れるスペースも必要

動画撮影で三分割法で撮影すると良いのは、撮影後編集する際にスライドやテロップを逆側に入れやすくなることです!

最近ではスマホ*iPhoneで動画撮影したものを、私たちのような動画編集者に編集だけ依頼することが多くなりました。

撮影から請け負うよりもリーズナブルに納品できるメリットもあります。

その際に、右寄りまたは左寄りで撮影いただけると画角のバランスも良いし編集しやすくなります。

 

撮影した動画の編集はMacのiMovieでも…

ビジネスYouTubeは特に動画撮影をしたら、そのままYouTubeにアップロードはせずに編集もしましょう。
編集は正直、撮影の3倍以上手間と時間がかかります!

が、しかし
あなたのビジネスロゴ・会社名・テーマを文字入れするだけで何の動画なのか一目でわかります。

最低限の動画編集は
・カット編集
・ロゴやテーマテロップを入れる
・BGMを入れる

オープニング動画は最近は不要になりましたがエンディング動画をつけると刷り込み効果と宣伝効果が伝わりビジネスYouTubeっぽくなります。

オープニングもあるとビジネスの刷り込み効果がありますが、昔のように10秒もあるオープニングは流行りません。

なぜならYouTubeは最初の6秒で見るか見ないかが決まります。
ですから、オープニングは短めでテーマを紹介してから短く流すのが主流です。

無料編集ソフトはMacのiMovieがカンタンですが、テロップの文字が平成を超えて昭和っぽくなります

iMovieでエンディングを作ることはできますが、印象に残るオープニング動画はキビシイです。

エンディングも手間をかけて昭和っぽいテロップで作っても…
どうなのでしょうね。

私が、Adobeの動画編集ソフトプレミアプロに出会う前にiMovieで編集した動画がこちらです。
(余りにもダサくて削除しようかと思っていた動画です。)

編集したデータが残っていないのですが、テロップは写真に直接入れてしまったモノかもしれません。

サラッと書きましたが、この動画を作るだけでとにかく時間がかかった記憶があります。
ちょっとはマシに見えるのは、テロップの文字を白にしたりシンプルにしたから…
(が、限定公開にしています。)

BGMの著作権に注意してくださいね。

動画の背景に流れるBGMには著作権がある場合があります。
注意してくださいね。

有料の動画編集ソフトを買っても使いこなせますか?

私は、その後有料ソフトのFilmoraを購入して動画編集をしましたが、統一感を無視して動画の画面切り替えなどカンタンにできるトランジションを多用しすぎてかえって素人っぽい動画になってしまった苦い経験があります。

そう、統一感を全く無視して華やかにキラキラさせても、洗練から程遠い動画が出来上がります。
シロウトっぽい動画を何本も作って凹んでいました。

起業は大量行動が前提ですが、駄作ばかり大量に制作すると自信を失います。

動画はテキストや写真画像の5,000倍も伝わるパワーがあります。
ある程度クオリティのある動画は、パワフルにあなたのビジネスの宣伝マンとして応援してくれます。

が、しかし
シロウトがブランディング(統一感)を無視して撮りっぱなしのiphone動画をYouTubeに大量に垂れ流すことは、YouTubeを続ける自信を亡くす一番の原因でオススメしません

なぜなら、動画はクオリティのあるものなのか?
駄作なのかは、見ればわかってしまう世界です。

YouTube配信が続かないのはその辺が原因でもあると思っています。

 

餅は餅屋!プロに頼むことが結局は安上がりになる!

ここまで読んでくださった
あなたに、手前味噌で申し訳ないのですがYouTubeをある程度ビジネスベースにのせたいのであればプロに頼むのもありです。

なぜならば、私もここまで来るのにパソコンをハイスペックなMacBook Proに買い足したり
ソフトもプロが活用している有料のAdobe .CCシリーズを入れました。

そもそもが、
Adobe.CCのプレミアプロやアフターエフェクツで編集する場合に講座に通っていてもサッパリ分からないことがありました。

しかも、カッコいい動画はテンプレートを使っている場合がほとんどです。
そのテンプレートは海外の製品が多く???英語の壁もあります。

知っている人に手取り足取り教わらないと動画編集できません。

私は、プロフィールカメラマンだったので機材の重要性を知っていました。
(写真は機材で良し悪しが決まる世界です。)

ので
スキルを身に付ける講座では、画面共有して教わることのできる高額講座を申し込み、講座の先生が推奨しているパソコンを買い
ソフトの使い方・編集方法を画面共有して教わりました。

が、
若い方でも(若いのでお金がない)パソコンを今まで使っていたスペックのものを使った方はパソコン動作が重くなり難儀していました。

ところで冷静に考えてみてください。
高額な動画編集講座とハイスペックなパソコンを
10分20分動画編集をするために、そこまで時間とお金をかけますか?

 

3.プロに動画編集を外注する注意点

動画編集はすべて外注しなくても
たとえば、
スライドで作った動画の後に統一感のあるエンディングをつけるだけでもクオリティは上がります

統一感のあるオープニング動画とエンディング動画だけ動画編集者に作ってもらい、使い回すだけでもビジネス動画っぽくなります。

スライド動画を卒業してより先に進む場合

・動画編集を学ぶのか?
・動画編集を発注するのか?

よく考えてみてくださいね。

私個人としては、動画編集を丸投げするよりもある程度スキルを学び外注するのもありだと思っています。

次に動画編集を外注する場合の注意点を紹介します。

ここまで読んだ内容は無駄ではなかった!

動画編集のスキルを教わるにしても
発注するにしてもある程度、発注者側も動画編集を知っているとスムーズになります。

なぜかと言いますと
動画編集を知らないとiphone画面の真ん中に立って撮ったスマホ動画の編集を依頼してくる起業家さんも多いからです。

スマホ動画を撮影する場合も(下記)
右側の動画の方が引いた動画で依頼を受けると、アップの動画と引いた動画両方使って編集することが可能です。

ですから少しでも下がって撮影できるのであれば下がって左右のどちらかに立ち画角を広げて撮影したデータを動画編集者に渡すことをお勧めします。

視聴者は飽きっぽいので画面チェンジをすることで見やすくなるからです。

最近ではフルテロップ*全テロップが多くなりましたが。
あなたも動画編集を少しでもするとわかると思いますがテロップは動画編集では負担になります。

動画編集費用をリーズナブルにすませたいのであればテーマを出しっぱなしにして、テロップはポイント程度にするなどの方法もあります。

動画編集にチャレンジした方ならわかりますよね。

動画編集を外注するときのコツと注意点

では動画編集を外注する場合に
いきなり発注してもうまくいきません。

まず、どんな動画にしたいのか明確にしましょう
プロなら上手く作ってくれるだろう…は、動画では甘い幻想です。

より具体的に、どんな動画にしたいのか伝えましょう。

その際言葉や文字ではなく、具体的にお気に入りのYouTube2〜3本提示して打診しましょう。
(ただし、丸パクリはしないようにキチンと伝えることが後々、仕上がって嫌な思いをしなくてすみます。)

丸パクリはないとしても
たとえば
「バラ色でおねがいします。」という、あなたのバラ色は何色ですか?

白ですか?アイボリーですか?
濃いピンクですか? 薄いピンクですか?
赤ですか?黒に近い真紅ですか?

それとも黄色やグリーンがかったバラも存在します。

・文字ならばフォント
・色ならば色番号

これらを具体的に指定する方が食い違いがなくなります

ふわっとしたイメージだけで依頼すると何度もやり取りすることになりお互いの時間と精神的なストレスがかかりムダになります。

動画のテンプレートを購入ずみの場合は使えるのか、動画編集者・クリエイターに相談してみましょう。

発注は対等な立場で!

動画編集を依頼する場合、上下関係はなく敬意を持ってお互いに対等な立場でやり取りすること心がけましょう。

発注者だからと上から目線でいると、適切なアドバイスを受けられなくなる可能性が多いに出て損をします。

返信が遅い動画編集者・クリエイターさんにお願いするのはよく考えましょう。
(納期が遅くなる場合も考えられます。)

動画編集は思った以上に時間がかかるものです。
春の内容が夏になることもあります。

真夏の花火大会の内容を秋の終わりにもらっても…ですよね。

 

納品後の修正も決めておきましょう

意外に思うかもしれませんが、動画編集は修正ありきです。

修正をするつもりで納品するわけではありませんが、微調整はつきものです。
納品後の修正回数もしっかり決めておきましょう。

私の場合は納品後1週間以内に1回でお願いしています。
ダラダラと何回も修正をお願いするのはクリエイターに嫌がられます。

また、納品後は速やかに動画を確認しましょう
業界特有の用語の誤字脱字がないかを、速やかにチェックして修正してもらいましょう。

 

エンディング動画の重要性

YouTubeを配信しようと思うと、オシャレなオープニング動画が欲しくなるものです。

が、しかし
先ほどもお話ししましたように、YouTubeは始まって6秒で見るかみないかを決められてしまう離脱の激しい世界です。

最近はテーマ・本題から、つかみスタートが主流です。
ですから、
キラキラしたオープニング動画が必要かというとそうでもありません。

オープニング動画の前にテーマの入った掴み動画をつけてその後2〜4秒くらいの短いオープニング動画で刷り込みするのもOKです。

むしろエンディング動画を20秒くらいつける方がビジネスにつながります。

・YouTubeチャンネル登録
・ブログへのアクセス
・メルマガ登録

などのアナウンスをスライドのようなもので構いませんのでつけましょう。

YouTube動画を撮影する場合、最後に伝えると圧倒的にアクセスにつながります。

できれば、チャンネル登録をするとどんなメリットがあるのか?
ブログには何があるのか?
メルマガ・LINE@を登録するとどんなメリットがあるのか?

しっかりアナウンスすることでアクセスアップにつながります。

 

あのホリエモンでさえ、面白おかしくエンディングにアナウンスを入れています。
つまり効果があるのです。

エンディング動画をプロに作ってもらい使い回すのもありです。

 

なぜビジネスYouTubeをプロっぽくしないといけないのか?

 

ハートフルYouTube@ふくあき福ちゃん
ビジネスとしてYouTubeを配信するならばプロっぽさは重要です。
なぜなのか?
その辺をお伝えします!

3つの理由

1.動画のクオリティが上がることであなたのビジネスのクオリティも底上げする

2.見る人を惹きつけブランディングになる

3.あなたのサイトの宣伝になる

 

1.動画のクオリティが上がる

iMovieなどで作った動画はどうしても、シロウトっぽくなります。

そうなると、長年研究してきたあなたのビジネスもそう思われます。

タイトルやテーマ、ロゴの入った統一感のある動画はそれだけでカンタンにブランディングされたイメージになります。

 

2.見る人を惹きつけブランディングになる

動画で何度も、あなたを見ているとお客様は知らない人に思えなくなる。
ブランディング効果があります。

動画は文字や写真の500倍以上の情報量を瞬時に伝えます。

2〜3秒のオープニング動画をテーマを紹介した後に挟むだけで、お客様・視聴者さんを引きつけることができます。
ビジネスの内容をテレビCMのように刷り込むこともできます。

統一感のあるYouTubeを流すことで、あなたのコンテンツはあなたの誠実な人柄とともに視聴者さんに伝わります

 

3.YouTubeはあなたのビジネスの広告

YouTubeのエンディング動画の中にあなたのブログ「サイトのURL」を入れるだけで、あなたのサイトにアクセスを流し易くなります。

更に、エンディング動画のスライドに「こちらのサイトでは、●●について発信していますので、お気軽にアクセスして下さいね!サイトのURLには説明欄にも貼って置きます!」と書いたりナレーションしてあげれば、あなたへのサイトへのアクセスは格段にUPしますよ!

そもそも、YouTubeはTVのようにCMが当たり前に入る文化があるのでビジネスとの相性が抜群に良いのです。

YouTubeにアップロードするといつでもみてもらえます。
見てもらうなら、手作り感のある無料ソフトで編集したものでなくプロが使うソフトで何本か編集してもらうのもありです。

 

エンディング動画やオープニング動画だけ作ってもらう!

とはいえ、
YouTubeは10本・20本と配信してアクセスを集めるもので人気YouTuber出ない限り全てを外注するのは予算的にシンドイと思います。

ビジネスYouTubeならば、スライド動画やシンプルなテロップの動画にオープニング動画を挟んだりエンディング動画をつけるもありです。

 

プレミアプロ を学ぶとサムネイルもできます!

もう一歩進んで、動画編集を自分でできるようになると動画のサムネイルをAdobeのフォトショップを使わずにプレミアプロ で制作することもできます。

YouTubeのオープニングとエンディングをプロに作ってもらい中身を起業家さん自身で編集できると修正も自分でできて動画編集も手軽になります。

 

まとめ

動画編集者@ふくあき福ちゃん
いかがでしたか?
YouTubeのビジネス動画をプロっぽい シャレた動画にするコツと頼み方がイメージできましたか?

コツは統一感で、オープニング動画とエンディング動画を入れるとグッとプロっぽくなるのですね!

自分で動画編集する場合のコツと注意ポイント

動画がシロウトくさくなる原因は、動画編集スキルがない以外に
統一感がないこと
・色=テーマカラー
・フォント
これらを決めて、動画編集するだけで動画はすっきりと洗練されてきます。
顔出しする動画の場合は、撮影機材も大事です。
・iphone
・三脚
・マイク
これらが最低限必要です
カメラは最初はiphoneでOKですが、三脚付きのセルフィー等を活用して固定して撮影することがコツです。
マイクもスマホ用の安価なものでもいいですし、最初はイヤホンマイクでもOKです。
動画を撮影する場合、人の立ち位置は三分割法を使い
右側か左側に立つこと
中心に立つと、スライドやテロップを入れにくくなるので注意!
引き気味に撮影することでアップと両方使えます
視聴者は飽きっぽいので画面チェンジをすることで見やすくなります。

動画編集を外注する場合のコツと注意の注意ポイント

・どんな動画にするのか? 決めて依頼する
  プロなら上手く作ってくれるだろう…は
動画では甘い幻想
です。
・サンプルのYouTubeがあるとより良い
(丸パクリしないように注意しておく)
・納品後の修正回数も決めておく
・発注者と動画編集者は対等な立場
敬意を持った気持ちでお願いしましょう。
(そのほうが有益なアドバイスももらえる)

プロに頼むメリット
プロっぽくするメリット

・動画のクオリティが上がることでブランディングになる
・一瞬にして惹きつける刷り込み力が動画にはある
(動画はテキストや画像の5,000倍の情報量がある)
・あなたのビジネス、サイトを簡単に宣伝できる
以上
YouTube動画をプロっぽくするにはコツがあります。
あなたのビジネスを動画で伝えることは、あなたが思う以上のブランディングになります。
ぜひYouTubeを上手に活用して、あなたのサービスを懸命に検索しているお客様の悩みを解消してあげてくださいね。

ハートフルな1日を…

ハートフルYouTube
動画編集者@ふくあき福ちゃん

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